数学、電気の勉強始めました!プログラムにも挑戦しています!|ω・)ノ

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電気の勉強始めました!
テキストエディタを使ってプログラミングに挑戦中。
fc2 ブログに公開しているテンプレート等は、自由にカスタマイズして、ご活用ください。
プログラム実行の前に必ずコードの確認をお願いします。

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画像作成の練習に壁紙作ってみた。
使用したソフトは 無料で利用できるドローソフトのInkscape
ダウンロード → Inkscape
壁紙のサイズは 1280 x 1024 で Windows 8 と Microsoftの2種類。

Windows8壁紙 (1280 x 1024)

Windows8壁紙

Microsoft壁紙 (1280 x 1024)

Microsoft壁紙

Amazonで5122円でポチったSilverStone Precision SST-PS08WのPCケースが届いた。

SST-PS08W PCケース

箱を持ち上げてみると想像していたより軽く3980円って感じ。
早速、箱を開けてみるとケース底面に”MADE IN CHINA”が大きく刻印されてる。
「いやっ、こんな大きく刻印しなくても・・・」などと思いつつ、サイドパネルを開る。

SST-PS08W Made In China

素人目で見た感じ”つくり”もしっかりしているし精度も悪くない。
サイドパネルの開閉も問題なし。

早速、PCケースの交換作業に入る。
SST-PS08Wに同時購入した電源SilverStone 【HASWELL対応】 Strider Essential 電源 500W SST-ST50F-ESを取り付ける。
その他は古いPCケースの物を移植。
作業時間は2時間ほど。

SST-PS08W 01

SST-PS08W 02

SST-PS08W 03


このPCケースはHDD、SSD等のストレージより先にマザーボードを取り付けてしまうと
CPUクーラーが干渉して取り付けが出来ない場合があるので
”マザーボード”より先にHDD,SSDを取り付けた方が作業がスムーズに進む。

前面のUSBは3.0なので内蔵USBヘッダ?コネクタ?は19ピン。
マザーボードはASUSの H81M-E。
このマザーボードには19ピンヘッダがないので、
これまた同時購入した19ピンヘッダとUSB 3.0ポートを増設できる
玄人志向のUSB3.0増設ボードUSB3.0R-P2H2-PCIEを取り付け。
ドライバのインストールなしで増設ボード認識。(OSはWin 8.1)
速度を気にしないならUSB 3.0をUSB 2.0に変換する”AK-CBUB19-10BK | Ainex”等でもフロントのUSBポートが使用できるようになる。

PCケース付属ファンを直接マザーボードの4ピンに接続するとうるさかったので
ファンコントローラー(FC-01W-BK)で回転数の調整。

このPCケースは付属ファンの直横にストレージを格納するシャドウベイがあるので風がストレージに直接当たる。
SSDが3度、HDDの温度が8度ほど下がった。

SST-PS08W ケース交換 温度

SST-PS08Wの前面USB端子を利用した場合ののベンチマーク
交換前(USB 2.0) と交換後(USB 3.0)

SST-PS08W 前面USBベンチマーク

これで眠帯夜も大丈夫\(^o^)/



Haswell Refresh が発売されてる今日日、
CPU を Pentium G3430 3.30GHz から Core i5 4570S 2.90GHz へ交換。
G3430 でも充分すぎるくらいテキパキと動作してくれてたけど、
i5 の4コア、クアッドコアなるものを体験してみたくて。
インテルのターボ・ブースト・テクノロジーっ!!

CPU交換

ロープロファイルPCで、電源が 300W と少なめなので、省電力を謳っていた TDP 65W のi5 4570S を選択。
もちろん予算もこのくらいが限界。
この先、重たい処理やグラフィックボードなどの増設予定は無。

体感としてブラウザや GIMP LibreOffice 等のアプリの起動が速くなったような気がする。
計測してないんで定かではないし、そのスキルも無し。
あと、コマ落ちしていた動画のコマ落ちが少なくなった。
これは、Graphics が上がったからなのかもしれない。
あくまでも体感として。

マザーボードは ASUS の H81M-E。
これに Haswell Refresh の CPU を乗っけるには BIOS のアップデートが必要になるのかな?
H81チップセットにRefreshのCPU乗っけてるBTOパソコン販売されてるし。
その辺はおいおいってことで。

CPU交換は CPUクーラーSHURIKEN リビジョンB のヒートシンクが邪魔で PCケースからマザーボートを
一度、取り外さないと クーラーの固定ピン(プッシュピン)を回す作業が出来なかった。

エクスペリエンスインデックス
Pentium G3430 3.30GHz
<WinSPR>
<SystemScore>5.3</SystemScore>
<MemoryScore>7.9</MemoryScore>
<CpuScore>7.2</CpuScore>
<CPUSubAggScore>7</CPUSubAggScore>
<VideoEncodeScore>7.3</VideoEncodeScore>
<GraphicsScore>5.8</GraphicsScore>
<Dx9SubScore>5.3</Dx9SubScore>
<Dx10SubScore>0</Dx10SubScore>
<GamingScore>5.3</GamingScore>
<StdDefPlaybackScore>TRUE</StdDefPlaybackScore>
<HighDefPlaybackScore>TRUE</HighDefPlaybackScore>
<DiskScore>8.15</DiskScore>
</WinSPR>


Core i5 4570S 2.90GHz
<WinSPR>
<SystemScore>5.6</SystemScore>
<MemoryScore>7.9</MemoryScore>
<CpuScore>7.2</CpuScore>
<CPUSubAggScore>7</CPUSubAggScore>
<VideoEncodeScore>7.3</VideoEncodeScore>
<GraphicsScore>5.9</GraphicsScore>
<Dx9SubScore>5.6</Dx9SubScore>
<Dx10SubScore>0</Dx10SubScore>
<GamingScore>5.6</GamingScore>
<StdDefPlaybackScore>TRUE</StdDefPlaybackScore>
<HighDefPlaybackScore>TRUE</HighDefPlaybackScore>
<DiskScore>8.15</DiskScore>
</WinSPR>


Windows8.1ではエクスペリエンスインデックスの項目がなくなってしまった。
確認するにはコマンドプロンプトからプログラム実行が必要みたい。
確認方法はこちらのサイト様を参考にしました。 → エクスペリエンスインデックス確認方法

一週間ほと前、PCパーツをAmazonでポチってた。
支払い方法はコンビニ。
記憶では発送が在庫状況より”通常3週間~5週間以内に発送”になっていたと思う。
手元に早く欲しいけどのんびりと構えて待つしか無いね。
ポチったその日から毎日のように在庫チェック。
在庫状況より”通常3週間~5週間以内に発送”が変わらす表示されてる。
うぅん、、、およそ一ヶ月、長いなとおもいつつ、日課となった在庫チェック。

本日、えっ!!なにっ??

”在庫あり”になってんじゃんっ!

んっ?

えっ、いや、ちがうし、在庫の確認が取れ次第メール来るんじゃなかったの??
待てど暮らせど商品確保のメールが来やしない。
そうこうしてる間に在庫が減っていく。
おおおおおぉぉぉぉっ!!!

二重注文になるけど早く手元に欲しいので慌てて”在庫ありの方”で手続きをやってみた。
すると、20分くらいで商品確保、お支払い番号のメールを受信。

そんなこんなで最初の注文をキャンセル。

システムの都合や、その他、諸事情あるだろうけどさ、”在庫あり”で販売する前に確定した注文の処理を優先してもらいたいものです。

本日、支払いの手続き完了。
Amazonさん、お騒がせしました。

今まで使用していたOSはWindows7なのでサポートは2020年まであるらしいけどさぁ。
ポチっちまったヽ(・ω・)/
CPU:Intel CPU Pentium 3.30GHz G3430
電源:玄人志向 80Plus Gold 300W TFX電源 KRPW-TX300W/90+
OS:Microsoft Windows 8.1 (DSP版) 64bit 日本語
M/B:ASUSTeK Intel H81チップセット搭載マザーボードH81M-E

PCパーツ

今まで使用してきたメーカー製のデスクトップPCは
H61 マザーボード(SATAⅡ?)、CPUは第二世代のCeleronのG530、メモリは8G、OSはHDDに
Windows7がインストールされててなんの不具合もなく稼動していた。

しかし、このPCのHDDをSSDに換装したのが事の始まりで、
次はCPUクーラーの交換へと自作PCへのアクセルを踏み込んでしまった感じ。
それはもぅブレーキが効かない状態さぁ。
気が付くとCPUをヤフオクで漁り始めてるし。

でも、メーカー製PCなんだよね。
メーカー製PCのCPU交換で検索をかけてみると ”出来る”、”出来ない” どっちなの??って感じで、
CPUを交換してもBIOSがCPUを正しく認識してOSが正常に動作するかわからない?

ヤフオクで第二世代CPUのi5辺りをあさってみたけど、第二世代が一万五千円程のお値段。
自作PCをやった事のない私にはリスクが高く、CPU交換に失敗してPCを失った上にお金も高くつきそうな予感。

んーーーっ!!と悩んだ結果、ポチってしまった。

Cドライブは交換したSSDを使用。
メモリ、PCケースはメーカーPC既存品を流用。
あとのパーツは交換。
OSは新規インストール。

最初、電源はメーカー製PC付属品を流用しようとしたけど
第四世代CPUの【Haswell】は0.05Aの電流を制御出来ないと性能を充分に発揮出来ない。
との記事を見たのでHaswell対応の電源を慌てて追加注文。
BIOSで省電力を無効?にすると既存の電源でも動作するような事が書いてあったけどよくわからない。
C6/C7ステートなる項目を無効にするといいらしいけど、H61のBIOSでその項目を確認することが出来なかった。
H61にはその項目が無いのかもしれない。

組み立てはスムーズに終了。
あえて言えばMicroATXマザーボドを止めるネジの6箇所の内の右下の1つのネジ穴が無くて固定することが出来なかった。
ホームセンターに駆け込みネジと座金を購入。
ネジと座金とナットを利用してケースとマザーボードとの隙間の高さを作ってやって
コネクタを差し込む際にマザーボードがたわまないようにした。

各パーツを取り付け、電源とフロントパネルから出ているコネクタのメスを
マザーボードから突き出ている相性のいいオスを探して差しこむだけの作業。
作業時間はOSのインストールを含め3時間くらいで終了。
BIOSで設定変更したのはCPUクーラーの回転数だけ。StandardをSilentに変更。
あとはよくわからない。

レゴブロックを初めて触ったあの感じ?に似て楽しかった!!(≧∇≦)/

SATAⅢ 6Gbps、CPUのクロック数、GPUも上がって処理スピードも明らかに速く感じるし
USB3.0対応の周辺機器も使用できるようになった。
Pentiumだけど。。。

自作は不具合が起こった時、数あるパーツの中から自力で不具合の箇所を特定してメーカーへの問い合わせになるね。
不具合箇所を特定するのも楽しかったりするのかもしれないけど、
そういうの考えるとメーカー製PCは保証期間中は安心して運用できるね。

Windows8.1を一週間ほど稼働させているけど現在まで不具合等なし。

しかし、組み上げたそばから上位パーツが欲しくなるのには困ったもの。

     

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